自然史博物館に行ってきました。
人も少なく、観覧中はほぼ貸切状態でした(笑)
入って早々に有名なトリケラトプスの骨格標本が
お出迎えしてくれました。
大きな骨格は、とても迫力があり
職員も驚きでした。

トリケラトプス以外にも様々な恐竜の標本があり
ティラノザウルスに似たタルボサウルスや
カイギュウやオオツノジカもいました。
中でも1番の大きさを誇ったのは
草食恐竜の大型竜
ディプロドクスは、全長26mもあり、顔を見上げるには
ぐっと上を見上げなきゃいけなくて
「こんな大きな生き物が大昔には生きていたのか・・・」と
とても不思議に思いました。
ほ乳類の骨格もあり、
人類の頭部の骨格もあり
昔から現代までの骨格の進化が見て分かりました。
自然史博物館を見た後は、
芝生でひと遊び。
ドロケイやはないちもんめをして、
とっても盛り上がってから帰りました!





